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交通事故治療

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交通事故治療 | 「はまだ整骨院」

交通事故後の症状、むちうちに悩まされているあなたへ

こんな症状ありませんか?
交通事故後症状、むちうちは事故当日平気だと思っていたのに後から重だるさが出てきますよね。
手足のしびれや目眩、頭痛、とにかく首が重い、ひどい人は体がガチガチになって起き上がることもできなくなったりします。
病院でレントゲンを撮ってもらっても「異常がない」と言われた。
痛み止めと湿布をもらっているが改善しない・・・
そんな方は是非、「はまだ整骨院」へお越しください!!
交通事故の治療

交通事故による症状

交通事故のようなカラダに与える大きな衝撃が原因でさまざまな症状が引き起こされます。
鞭打ち(ムチ打ち)、首・肩・背中の痛み・腰痛・股関節痛・膝や足首の痛み・手のしびれ・頭痛など…。
その中で、もっとも代表的な障害で賠償上の問題を多く含むのが「むち打ち(損傷)症」です。
これは俗称で正式な診断名は「外傷性けい部症候群」または「頚椎捻挫」と言います。

むち打ち(頚椎捻挫)とは

ヒトの首が動く正常範囲は、一般的に前後方向ともに約60°とされています。
そんな首に不安定な状態で支えられている重い頭部が交通事故などの強い衝撃により、ムチをふり回してしなったときのような激しい動きを強いられ、頚部などに障害が発生することを鞭打ち(むちうち)といいます。
むち打ち症は首や腰の筋肉の炎症にとどまるものから、自律神経や神経根に障害がおよぶもの、また脊椎(せきつい)本体にまで障害がおよんでしまうものまで症状はさまざまです。

自覚症状がなくても必ず受診を!